弁護士紹介

ご挨拶

ご相談者様の最良であるために
日本一話しやすい弁護士を目指して

大阪市の弁護士事務所の代表
皆さんは「弁護士」というとどんなイメージを持たれますか?
「お固い」「融通が効かない」「相談しにく」
などなど、法律を扱う仕事柄のせいもあってか、少しマイナスの印象を持たれがちです。

しかし本来、複雑な法律のプロである我々弁護士は、お客様にとって気軽に相談できる存在であり、不安を少しでも和らげることができなければならいないと考えております。

私は、そんな業界のイメージを少しでも変えるべく、「日本一話しやすい弁護士」を目指して、日々活動しております。
業界の方からしてみれば、少し変わっているかもしれません。
しかし、そもそも話しづらい人間に対して、信用して相談するということが果たしてできるのでしょうか?

いくら「弁護士」という資格を持っていたとしても、「人」として接しにくければ、信用することはなかなか難しいでしょう。
私は弁護士としてだけではなく、お客様の安心できるパートナーとして、お困りごとやご不安なことのサポートを行います。

本音をぶつけてください。
私も本気でお応えします。

お悩みやご不安なことがある中で、弁護士を探し、いろいろ考えて、勇気を出してご相談いただくお客様が多くいらっしゃいます。

私は、そういった状況下で相談先に選んで下さったお客様に少しでもお力になるため、本気でぶつかります。お客様にとって何が最良なのか、最善のご提案をするためにはどうすればいいのかを全力で考えます。
ですから、恐る恐る相談するのではなく、是非本音で思いのたけをぶつけてください。

また、どんなに些細なことでもかまいません。
小さなお困り事に感じても、一人で悩まず、どうぞお気軽にご相談ください。

大阪の弁護士「阪倉篤史」

西横堀総合法律事務所
代表弁護士 阪倉 篤史

弁護士紹介

経歴

同志社大学経済学部卒
神戸大学法科大学院卒
平成24年 司法試験合格
平成30年11月 西横堀総合法律事務所を開設

所属

大阪弁護士会

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